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María Reyes

バイラオーラ

María Reyes 1991年、エル・プエルト・デ・サンタ・マリア(カディス)に生まれる。4歳の時に「ラ・チャティ」先生のもとでダンスを始める。

その後、ミゲル・アンヘル・ヘレディアに師事し、深い訓練を受ける。彼の指導のもと、タブラオ「ラ・タベルナ」(ヘレス)でダンサーとして活動を始める。

カディス県代表として「Desencaja Jóvenes Flamencos」コンクールに参加し、その後、アンダルシア地方ペーニャスサーキットに参加する。

ピアニストのマノロ・カラスコのカンパニーに所属し、「Vive la Pepa, 1812」を上演したこともある。また、メルセデス・マルケス、ハビエル・マリンを講師に迎えたカンパニー「アザレア」の一員として、ポルトガルやアンダルシアを巡り、「ルナス・デ・バエロ・クラウディア」などのフェスティバルやダンスサイクルに参加する。

2015年、ウブリケの全国コンクールでダンス部門3位を獲得。

その後、キャリアを継続するためにマドリードに移り、コンセルバトリオ・スペリオール・デ・ダンツァに入学した。マドリードのタブラオでキャリアをスタートさせ、2017年にはタブラオ ビラ ロサの舞踊コンクールでセミファイナリストとなる。同年、ダンサーGuadalupe Torresの振付作品「la Rosa de Gerineldo」に参加し、Certamen Coreográfico de Madridの振付部門で1位を獲得した。

2019年、フェリペ・デ・リマ演出、マヌエル・リニャン振付の没入型ショー「Tacones Manoli」にダンサー兼女優として出演する。

アーティスト

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