カルダモモ週間芸術プログラム
カルダモモの芸術は決して止まらない。毎週出演者を刷新し、決して繰り返されない公演の中で、フラメンコの力と真実を感じていただく。
今週、カルダモモはフレッシュな顔ぶれでお届けします。毎日4回公演——18:00、19:30、21:00、22:30——月曜日から日曜日まで、5月25日〜31日開催。
ダンスはミリアム・ラ・アルキジェハが25〜27日、パウラ・ロドリゲスが25日、ヤイサ・トリゴが26〜31日、マリア・レイエスが28〜31日、イサク・デ・ロス・レイエスが26・27・29・30・31日、ラピコが28日に出演。芸術監督はパウラ・ロドリゲス・ラサロ。
カンテはサウル・キロスとロベルト・ジョレンテが25・27日、ヤコブ・キロスが26〜31日、ファニャリトが29〜31日。ギターはダビッド・セレドゥエラが25日、リカルド・バスケスが26〜31日。パーカッションはアダム・フェルナンデスが25・29日、イバン・ロサダがその他の日。
カルダモモは1994年からエチェガライ通りに構えています。収容人数を絞った親密な空間で、1回の公演に8人以上のアーティストが出演。マドリードで唯一、ニューヨーク・タイムズが推薦するフラメンコ・タブラオです。今週マドリードでフラメンコを見るなら、もう行き先はわかっていますよね。